「地球の理」から「宇宙の理」へ

「地球の理」から「宇宙の理」へ

かつてこの星には愛があり、感謝が溢れていつも平和だった。

エゴと怒りが、それを追い出してしまう。

ホピ族・ アボリジニ・・・

数々の宇宙の叡智を伝える者達を隅に追いやり

地球の理を作りあげる者達が、怒りで意のままに地球を操作し始めた。

「自然」という宇宙の理が入った世界までも蝕んでいる。

恐怖で人を操り、それをエネルギーとした。

今 その矛先が日本にも向けられている。

大和の魂の入った日本人へと・・・

最後の神一厘の意思の入った大和民族が立ち上がり

気付いた魂達が草の根で動き始める時。

その時が来ているように感じる。

宇宙の意識を、そしてエネルギーをしっかりと受け取り

松果体を開けていく。

縄文の時の永く続いた平和の時代。

エゴではなくエバァの時代へと。

相手を解り相手にも解ってもらえる、隠し事をしない。出来ない。

相手を信じきり、疑い 迷いのない時代へと。

今 この地球が脱皮して、新しい地球へと変化していく。

人も松果体を開けて、安心・安全・幸福の時代へと

変化する時が来ている。

H30813 

                 源龍会改め 宙舎(sorasya

                                                                     代表  中野宗次郎


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